Markdown がそのまま書ける、カンバンボード。
ドラッグ&ドロップで動くボード。すべてのカードの説明は本物の Markdown で、チェックリスト・ラベル・コメント・添付ファイルにも対応。ボードを開いている全員にリアルタイムで同期し、MCP 経由で AI エージェントからも読み書きできます。
登録もクレジットカードも不要。デモでの操作は保存されません。
Markdown ネイティブ
カードの説明は、すべて本物の Markdown
見出し・リンク・タスクリスト・コードを、そのまま Markdown として書き出す WYSIWYG エディタで編集できます。M↓ をクリックすればソースを表示。保存は明示的で、古い内容による上書きは拒否されるため、チームメイトの編集を黙って消してしまうことはありません。
手持ちのエージェントで
AI エージェントは連携先ではなく、チームの一員
Markboard は MCP に対応しています。26 個のツールで、アシスタントがボードを読み書き — カードの一括作成、チェックリストの完了、検索、コメントまで。すべての書き込みに実行者が記録され、アクティビティに残り、閲覧中の全員にリアルタイムで届きます。破壊的な操作を行うツールは、設計上ありません。
- Claude
- Cursor
- VS Code
- LM Studio
- ChatGPT
- Claude Code
- Codex CLI
- Gemini CLI
- OpenCode
Claude Code — 貼り付けるだけ、キー不要:
claude mcp add -s user --transport http markboard https://markboard.work/api/mcp && claude mcp login markboard仕組みと、ツールの全一覧
リアルタイム
全員が同じボードを見ている
カードの移動・編集・コメント・チェックリストの完了は、SSE で開いているすべてのボードに数秒で届きます。リロードは不要。非表示のタブは接続を切り、戻ってきたときに再同期します。
連携
チームがすでにいるチャンネルに、ボードを届ける
Slack や Discord はワンクリックで追加できます。認可してチャンネルを選ぶだけで、カードの移動・コメント・チェックリストの完了がそこに届きます。URL の貼り付けも、ボットの設定も不要。それ以外の宛先も購読できます。任意のエンドポイントをボードに向ければ、署名付き JSON がリトライと配信ログつきで届きます。ボードごとに 34 種類のイベントから選べ、ペイロードにはタイトルと実行者は入りますが、説明文やメールアドレスが含まれることは決してありません。
ボードに必要なものすべて、余計なものなし
ラベル・期限・チェックリスト
カラーラベル、開始日と期限(期限切れ・まもなく期限のバッジつき)、そしてカードごとに複数のチェックリストを、進捗表示つきで。
プレビューできる添付ファイル
Markdown・テキスト・PDF・画像を 5 MB まで。PDF は連続スクロールのビューアで、画像は専用のビューアで開きます。Word 文書はダウンロードになります。
すべてを横断して検索
所属するすべてのワークスペースから、タイトルと説明を検索。カードが開いた状態でボードに移動します。
隠さないフィルター
キーワード・メンバー・ラベル・状態・期限で絞り込み。条件に合わないカードは消えるのではなく薄くなるので、ボードが目の前で並び替わることはありません。
1 つのボードだけのゲスト
クライアントや業務委託の方を、ちょうど 1 つのボードに招待できます。ワークスペースの他の部分にはアクセスできず、他の人を招待することもできません。
削除ではなく、アーカイブ
カード・リスト・ボードは消えるのではなくアーカイブされるので、よくある破壊的な操作を取り消せます。完全な削除は、それとは別の意図的な手順です。
コメント
私の端末でも再現しました。
@priya 修正済み — iOS 17 で確認を?